お正月遊び
1月の幼児クラスでは「お正月遊び」を扱っています。
「凧」「福笑い」「羽子板」などの遊び道具を自分で作って、それで遊びました!


福笑いでは、自分一人でやるのではなく、スイカ割りをするときのように、「もっと右!」「もっと上!」などの指示を周りのお友達が出すパターンもやってみました。
このやり方で自然と左右上下の理解が深まったり、また対面で指示を出すことで、対面での左右の理解(左右が逆になること)も実感できたと思います。
これからも「楽しみながら、自然にみにつく」工夫をしていこうと思います♪